20代野球好きの生活界隈

【プロ野球】セ・リーグ2017MVPを予想します!【広島カープ優勝】

こんにちは、野球ブロガーのなおしー(@naoc2520) です。

 

さて、プロ野球2017年のセ・リーグは広島カープが2年連続の優勝を決めました!

それにしても今年のカープも強かったですね。

投手と野手、ベテランと若手など非常にバランスが良く、総合力での優勝だったと思います。

さらに投では岡田・薮田・大瀬良など、打でも安部・西川らの若い力が台頭してきて、この先数年はAクラスなんじゃないかといえるようなチームになっていますよね。

といったところで、今日はセ・リーグ優勝を決めた広島カープの中から2017年のシーズンMVPを受賞する選手を予想したいと思います。

なお、この記事内で記載している選手の成績は9月20日終了時点のものです。

 

セ・リーグ2017MVP候補1 丸佳浩

広島アスリートマガジン2016年7月号“特集 丸佳浩。

広島アスリートマガジン2016年7月号“特集 丸佳浩。"

 
試 合 安 打 二塁打 三塁打 本塁打
136 163 35 3 22
打 点 得 点 三 振 四死球 盗 塁
90 103 108 84 13
打 率 出塁率 長打率 OPS 得点圏
.308 .398 .509 .908 .325

一番はこの人、顔が大きいでおなじみの丸佳浩です。

今シーズンはここまで全試合に3番センターとしてスタメン出場しています。

打撃成績の面ではここまでリーグ最多安打を記録しています。

さらに3番打者にも関わらず得点がリーグトップ、打点もDeNAロペスについで2位となっています。

まさにカープの得点源と言っていいでしょう。

 

今シーズンは守備の面でも貢献度が高く、DELTAが出しているUZRは17.0でセンターではトップの数値です。

ちなみに、全野手で見ても中日源田についで2位となっています。

 

昨シーズン同様総力戦で優勝した印象の強いカープですから、MVPをひとり選ぶということは簡単ではありません。

そんな中でも試合に出続け、攻守で最も貢献度が高かった選手を挙げるとすると丸になるのかなと思っています。

 

セ・リーグ2017MVP候補2 鈴木誠也

広島アスリートマガジン2017年8月号[鈴木誠也 超絶進化論]

広島アスリートマガジン2017年8月号[鈴木誠也 超絶進化論]

 
試 合 安 打 二塁打 三塁打 本塁打
115 131 28 1 26
打 点 得 点 三 振 四死球 盗 塁
90 85 80 68 16
打 率 出塁率 長打率 OPS 得点圏
.300 .389 .547 .936 .308

続いては、昨年は「神ってる」と言われましたが今年は確変ではないことを証明した鈴木誠也です。

今シーズンは4月下旬から新井貴浩に代わって4番を任されていました。

成績を見るとOPS(出塁率+長打率).936はリーグトップで、今年のセ・リーグ最強打者と言って良いかもしれません。

 

しかし優勝決定を目前にした8月23日に試合中のプレーで右足を負傷、戦線を離脱しています。

全治には3ヶ月かかるとの報道もあり、おそらくCS・日本シリーズには間に合わないでしょう。

この離脱がなければ鈴木誠也がMVP本命だったのですが、これによってMVP争いがわからなくなってきたというところがあります。

 

セ・リーグ2017MVP候補3 薮田和樹

防御率 登 板 先 発 完 投 完 封
2.58 37 14 122 2 2
ホールド 勝 率 奪三振 与四死球
14 3 3 0.824 111 52
失 点 自責点 奪三振率 K/BB WHIP  
40 35 8.19 2.31 1.16  

3人目は、入団3年目でブレークとなった薮田和樹です。

登板数からもわかるように今シーズンは中継ぎとしてスタートしました。

しかし交流戦から先発に転向してローテーションに定着

先発投手としては14試合で13勝1敗勝率.929という結果を残しています。

規定投球回に達していませんので参考にしかなりませんが、この勝率.929は規定以上で最高勝率の巨人田口(勝率.800)よりも高くなっています。

 

個人的に印象深かった試合は8月12日の巨人戦、菅野との投げ合いを制して自身初完封を達成した試合です。

カープ打線にしては珍しく菅野を打てず、わずか4安打。

得点は西川龍馬のソロHRのもだったということもあり、薮田の快投が際立った試合でした。

 

昨年(2016年)のセ・リーグMVP同様混戦になる?

2016年もセ・リーグの優勝チームは広島カープでした。

そして、2016年のセ・リーグMVPはカープの新井貴浩が受賞しました。

実はこのMVP受賞は直前まで誰になるのか予想がつかないほどの混戦模様でした。

他の候補には、最多勝・最高勝率の2冠を達成した野村祐輔や、最多安打と守備での貢献度が高かった菊池涼介、タイトルこそ逃したものの快進撃の象徴ともいえる活躍を見せた鈴木誠也がいました。

プロ野球ファンの中でもかなり話題となりましたが、結果は野手タイトルは1つも獲得しなかった新井がMVPに選ばれました。

後述しますが、MVPは記者投票による選出のため記録よりも印象やインパクトで選ばれることが多くあります。

カープの精神的支柱ということや2000安打達成、300本塁打達成なども相まって、昨年はこの印象による選出傾向が大きく出た結果だったと思います。

 

上に2017年のMVP予想を立てましたが、正直この3人に順位をつけるのは非常に難しいです(パ・リーグ編では順位をつけました)。

理由としては去年同様、今年のカープも投打合わせた総合力で勝ったという印象があるからです。

強いて言うなら「逆転のカープ」という異名がついたくらいなので、野手陣の打撃で貢献した選手が選ばれるのかなという程度です。

 

MVPの選出方法

さいごにプロ野球のMVPの選出方法を紹介します。

MVPの選出は記者投票で行われます

具体的には新聞、放送、通信各社に所属していてプロ野球関係部署の担当者が投票権を持っていて、各人が1位~3位に投票します。

そして1位には5点、2位には3点、3位には1点が加えられ、その合計点が最も高かった選手がMVPに選ばれるという形式です。

昨年は約270名の投票が行われていて、おそらく今年も同数程度になるのではないかと思われます。

余談ですが、昨年のパ・リーグMVPは日ハム大谷翔平が254の有効票数中の1位票を253も獲得するというまさに満場一致での受賞でした。

 

記者投票での選出でよく言われていることに

  • 印象に残った選手が強い
  • タイトルを獲得した選手が強い
  • 記録上の貢献度とは必ずしも一致しない

などがあります。

この点から考えるとやはり今年は最多セーブを日本新記録で達成するサファテの受賞が硬いのかなと思います。

過去の事例で言うと、2013年にはシーズン本塁打記録を更新したヤクルト・バレンティンが最下位球団から選ばれるということもありました。

 

3つ目の「記録上の貢献度とは一致しない」というところはベストナインやゴールデングラブ賞やでもよく話題になっているところです。

最近はセイバーメトリクスから生まれたWARやUZR、DRSなどの新たな指標による評価と実際の投票結果が異なることが多く、印象によって選ばれているということが逆に裏付けられる結果になっています。

 

MVPの発表は例年通りであればおそらく11月の下旬ころになるのではないかと思います。

ちなみに、昨年の発表は11月28日でした。

まだまだ発表まで日がありますが、それまでにプロ野球はCS・日本シリーズと目が離せません。

 

パ・リーグ2017のMVP予想はこちら

パ・リーグ2017前半戦の楽天快進撃は日程のおかげだった?パ・リーグ各球団の連戦数を調べてみた。

こんにちは、野球ブロガーのなおしー(@naoc2520) です。

 

さて、先日ソフトバンクの試合中継を見ていたところ解説の方がこんなことを言っていました。

 

確かに今年の前半戦の楽天はすごい勢いでした。

だからといってそこまで日程が影響するものなん?と気になったので実際に今年の消化試合を調べてパ・リーグ各球団の連戦数をまとめてみました

 

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前半戦の連戦数(オールスター以前)

まずは楽天が快進撃を見せていた前半戦の連戦数です。

日本ハムを例にとって説明すると、「6連」のところが6になっているので日本ハムは前半戦に6連戦が6回あったということを表します。

  7連以上 6連 5連 4連 3連
日ハム 2 6   2 5
SB   10 1   4
ロッテ   9     6

西武

1 6 1 1 6
楽天   4   2 8
オリ   7 2 2 3

これを見るとたしかに楽天の6連戦は4回しかなく、他球団に比べて圧倒的に少ないことがわかります。

特に首位争いをしていたソフトバンクと比べると半分以下の数になっています。

これは少なすぎる・・・。

 

余談ですが、日本ハムがオールスター直前に8連戦+7連戦という鬼のような日程をこなしていたことがわかりました。

ちょっと不平等すぎませんかねぇ。

 

なぜ6連戦が少ないと有利なのか

では、なぜプロ野球の日程で6連戦が少ないと有利なんでしょうか?

その理由のひとつは上のツイートにもかいていますが、先発投手を6人揃える必要が無いからです。

 

日本のプロ野球では先発投手の調整方法で、先発登板の間隔を最低でも5日は空けるという方法を取っています。

この方法の場合、6連戦の初戦で先発した投手はその連戦の間には再度先発できないことになります(この場合は中6日で翌週登板になる)。

例えばよくある火曜日からの6連戦をイメージすると下の表のような日程になります。

試合
チーム 移動 試合 試合 試合 試合 試合 試合
投手A   先発 調整① 調整② 調整③ 調整④ 調整⑤
投手B     先発 調整① 調整② 調整③ 調整
チーム 移動 試合 試合 試合 試合 試合 試合
投手A 調整⑥ 先発 調整① 調整② 調整③ 調整④ 調整⑤
投手B 調整⑤ 調整⑥ 先発 調整① 調整② 調整③ 調整④

先発する試合の間が6日なので、ちょうど翌週の同じ曜日に先発することになります。

他の曜日で先発する4投手も全く同じような動きで調整しています。

つまり、6連戦の場合はエースから6番手まで先発投手を6人準備しなければならなりません

チームで6番目の先発投手となるとそれなりに実力も落ちてしまうのでやはり不利な試合となってしまうわけです。

 

一方で、前半戦の楽天は6連戦ではなく「3連戦+移動+2連戦」のような日程が多くありました(そのため他球団と比べると3連戦の数が8と多くなっています)。

同じ6日間でも間に試合のない日が含まれているということです。

この日程ならば同じように中6日で先発ローテーションを回したとしても、先発投手は5番手までしか準備する必要がありません

解説の方が言われるように6番手投手という不利な先発で試合をする必要がなかったということですね。

 

それから先発投手以外の理由として、野手陣とブルペン投手陣の疲労がたまりにくいということももちろんあるでしょう。

特にブルペン投手陣に関して言うと、先発投手が5番手までしか投げないわけですから長いイニングを投げてくれるのでブルペン陣の登板回数も自然と少なくなります。

 

後半戦の連戦数(オールスター以降)

一応後半戦の連戦数も調べてみました。

これは今日(9/15)までの実績数と今後の予定数を合わせています。

  7連以上 6連 5連 4連 3連
日ハム   3 2 1 4
SB 1 1 2 1 6
ロッテ   5 2 1 3
西武   8   1 2
楽天 1 6 2 1 3
オリ   4     7

前半戦4つしかなかった楽天の6連戦以上の数は7に増えていました。

逆に前半に10も6連戦があったソフトバンクは2となっています。

楽天の後半戦の失速とソフトバンクの躍進の理由はここにあるのかもしれません。

 

さいごに

ということで、今回は解説者の発言から実際に調べてみた結果を紹介しました。

1年間のペナントレースを見ていくには戦力だけでなく、こういった視点も必要だということがわかりました。

 

それにしても、ソフトバンクは前半戦に先発投手の離脱が多かった(武田・和田など)のに、6連戦も多かったということは知りませんでした。

その分は石川柊太や松本裕樹らが穴を埋めていたので、やっぱりシーズン通して勝つためには選手層の厚さが必要だということがわかります。

【プロ野球】セ・リーグ2017CS進出ライン【阪神・巨人・DeNA】

こんにちは、野球ブロガーのなおしー(@naoc2520) です。

 

さて、2017年のプロ野球もレギュラーシーズンは残り1ヶ月を切りました。

セ・リーグは広島カープが優勝マジックを着実に減らし、おそらくリーグ優勝は間違いないでしょう。

優勝のチームがほぼ決まってしまったところで気になるのはCSに進出するチームがどこになるのかということです。

CSに進出することができれば日本一までののぞみをつなげることが出来ますからね。

ということで、このページではプロ野球2017年のセ・リーグCS進出ラインを紹介しています。

 

毎日、試合終了後に更新しています。

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セ・リーグ2017CS進出ライン【阪神・巨人・DeNA】(9月24日終了時点)

阪神 勝  負  横浜 勝  負  巨人 勝  負 
  73 59   68 63   68 66
残り試合 8   残り試合 8   残り試合 6  
                 
勝率 勝率 勝率
8 0 .579            
7 1 .571            
6 2 .564            
5 3 .557            
4 4 .550 8 0 .547      
3 5 .543 7 1 .540      
2 6 .536 6 2 .532 6 0 .529
1 7 .529 5 3 .525 5 1 .521
0 8 .521 4 4 .518 4 2 .514
      3 5 .511 3 3 .507
      2 6 .504 2 4 .500

残り試合の勝敗による勝率を一覧にしています。 

広島カープはすでにCS進出(優勝)を決めていて、残る2枠をこの3チームで争っています

(9月24日終了時点更新済み)

今シーズンの残り試合は10試合以下となり、CS進出をかけた戦いは阪神・巨人・DeNAの戦いとなっています。

なかでも阪神はひとつ抜けています。

数字上は残り試合を2勝すれば自力でCS進出を確定させることができます

 

巨人とDeNAのCS進出争いは若干DeNAがリードしています。

今シーズン最後の直接対決だった2連戦は1勝1敗の五分でした。

残りの試合では直接対決がありませんので、お互い負けられない戦いが続きます。

 

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【プロ野球】セ・リーグ2017優勝ライン【広島・阪神】

こんにちは、野球ブロガーのなおしー(@naoc2520) です。

 

さて、2017年のプロ野球もレギュラーシーズンは残り1ヶ月を切りました。

セ・リーグは当初、広島カープの優勝間違い無しともいわれる独走を見せていましたが、この終盤になって阪神の逆転優勝という可能性も少なからず見えてきました。

ということで、このページではプロ野球2017年のセ・リーグ優勝ラインを紹介しています。

 

毎日、試合終了後に更新しています。

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セ・リーグ2017優勝ライン【広島・阪神】(9月16日終了時点)

広島 勝  負  阪神 勝  負 
  83 48   71 56
残り試合 8   残り試合 13  
           
勝率 勝率
8 16 .655      
7 1 .647      
6 2 .640      
5 3 .633      
4 4 .626      
3 5 .619      
2 6 .612      
1 7 .604 13 0 .600
0 8 .597 12 1 .593
      11 2 .586
      10 3 .579

残り試合の勝敗による勝率を一覧にしています。

 

(9月16日終了時点更新済み)

カープの優勝マジックは1。

カープの優勝は最短で9月18日(月)にも決定します。

18日はカープと阪神の甲子園決戦。

先日はヤクルトがマツダスタジアムでの優勝決定を阻止しましたが、阪神も意地を見せることができるでしょうか?

 

また、9月10日の試合結果により広島が全敗でも勝率で上回るためDeNA優勝の可能性が消滅しました。

今シーズンのカープと阪神の直接対決は残り2試合。

 

 

セ・リーグのCS進出ラインはこちら

パ・リーグの優勝ラインはこちら

【プロ野球】パ・リーグ2017優勝ライン

こんにちは、野球ブロガーのなおしー(@naoc2520) です。

 

さて、2017年のプロ野球もレギュラーシーズンは残り1ヶ月を切りました。

パ・リーグは中盤戦までソフトバンクと楽天の一騎打ちの様相でした。

しかし8月になって西武が躍進、一方楽天は敗戦が目立ってきています。

ということで、このページではプロ野球2017年のパ・リーグ優勝ラインを紹介しています。

 

毎日、試合終了後に更新しています。

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パ・リーグ2017優勝ライン(9月14日終了時点)

SB 勝  西武 勝  楽天 勝 
  88 41   73 53   67 54
残り試合 14   残り試合 14   残り試合 20  
                 
勝率 勝率 勝率
14 0 .713            
13 1 .706            
12 2 .699            
11 3 .692            
10 4 .685            
9 5 .678            
8 6 .671            
7 7 .664            
6 8 .657            
5 9 .650            
4 10 .643            
3 11 .636            
2 12 .629            
1 13 .622 14 0 .621 20 0 .617
0 14 .615 13 1 .614 19 1 .610
      12 2 .607 18 2 .603

残り試合の勝敗による勝率を一覧にしています。

 

(9月14日終了時点更新済み)

ソフトバンクの優勝マジックは1。

ほぼソフトバンクの優勝は間違いないでしょう。

最短での優勝決定日は9月16日(土)です。

今シーズンのソフトバンクと西武の試合は残り4試合、楽天との試合は残り4試合。

 

CS1stでのホームゲームを決める西武と楽天の2位争いはほぼ互角といったところでしょう。

西武と楽天の直接対決は残り2試合(いずれもメットライフドーム)。

 

セ・リーグ2017優勝ラインはこちら

【U-18高校日本代表】WBSCベースボールワールドカップ投手成績【随時更新】

こんにちは、野球ブロガーのなおしー(@naoc2520) です。

 

このページでは2017年第28回WBSC U-18ベースボールワールドカップ日本代表選手の投手成績を紹介しています。

なお、練習試合の成績は含みません。

各試合終了後に随時更新する予定です。

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U-18高校日本代表投手成績

9月11日全日程終了時点更新済み

清水達也 #11 花咲徳栄 3年
試合数 5 打者数 32
投球回数 6 1/3 被本塁打 0
奪三振 9 防御率 0.00
被安打 4    
与四球 7    
自責点 0    
失点 0    
       
川端健斗 #13 秀岳館 3年
試合数 3 打者数 63
投球回数 14 1/3 被本塁打 1
奪三振 25 防御率 2.51
被安打 10    
与四球 10    
自責点 4    
失点 8    
       
三浦銀二 #14 福大大濠 3年
試合数 2 打者数 45
投球回数 12 被本塁打 0
奪三振 19 防御率 0.00
被安打 6    
与四球 2    
自責点 0    
失点 0    
       
山下輝 #15 木更津総合 3年
試合数 2 打者数 36
投球回数 7 2/3 被本塁打 0
奪三振 10 防御率 2.35
被安打 4    
与四球 9    
自責点 2    
失点 3    
       
櫻井周斗 #16 日大三 3年
試合数 1 打者数 4
投球回数 1/3 被本塁打 0
奪三振 0 防御率 0.00
被安打 0    
与四球 3    
自責点 0    
失点 0    
       
       
磯村峻平 #17 中京大中京 3年
試合数 4 打者数 41
投球回数 10 被本塁打 0
奪三振 14 防御率 1.80
被安打 9    
与四球 3    
自責点 2    
失点 3    
       
徳山壮磨 #18 大阪桐蔭 3年
試合数 3 打者数 61
投球回数 14 1/3 被本塁打 0
奪三振 10 防御率 2.51
被安打 8    
与四球 8    
自責点 4    
失点 4    
       
田浦文丸 #19 秀岳館 3年
試合数 6 打者数 55
投球回数 13 2/3 被本塁打 0
奪三振 29 防御率 1.32
被安打 6    
与四球 6    
自責点 2    
失点 5    

U-18高校日本代表継投履歴

オープニングラウンド(グループB)初戦・メキシコ戦

投手 イニング 失点
徳山壮磨 7 1
磯村峻平 2 0

オープニングラウンド(グループB)第2戦・アメリカ戦

投手 イニング 失点
川端健斗 5 2/3 4
田浦文丸 2 2/3 0
磯村峻平 1 0

オープニングラウンド(グループB)第3戦・キューバ戦

投手 イニング 失点
山下輝 5 1/3 2
田浦文丸 2 2/3 0
清水達也 1 0

オープニングラウンド(グループB)第4戦・オランダ戦

投手 イニング 失点
徳山壮磨 5 1
田浦文丸 4 0

オープニングラウンド(グループB)第5戦・南アフリカ戦

投手 イニング 失点
三浦銀二 5 0
櫻井周斗 1/3 0
清水達也 1 2/3 0

スーパーラウンド第1戦・オーストラリア戦

投手 イニング 失点
磯村峻平 6 3
清水達也 4 0
田浦文丸 1 0

スーパーラウンド第2戦・カナダ戦

投手 イニング 失点
徳山壮磨 2 1/3 2
山下輝 2 1/3 1
川端健斗 2 3
清水達也 0 0
田浦文丸 1 1/3 0

スーパーラウンド第3戦・韓国戦

投手 イニング 失点
田浦文丸 1 1/3 5
川端健斗 6 2/3 1

3位決定戦・カナダ戦

投手 イニング 失点
三浦銀二 7 0
磯村峻平 1 0
清水達也 1 1

U-18高校日本代表の打撃成績はこちら

【U-18高校日本代表】WBSCベースボールワールドカップ打撃成績【随時更新】

こんにちは、野球ブロガーのなおしー(@naoc2520) です。

 

このページでは2017年第28回WBSC U-18ベースボールワールドカップ日本代表選手の打撃成績を紹介しています。

なお、練習試合の成績は含みません。

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U-18高校日本代表打撃成績

9月11日全日程終了時点更新済み

投手

櫻井周斗 #16 日大三 3年
試合数 7 打点 4
打席数 31 得点 3
打数 27 犠打 0
安打 9 犠飛 1
四球 3    
死球 0 打率 .333
本塁打 0 出塁率 .387

※投手登録だが外野手・DHで出場

 

捕手

中村奨成 #10 広陵 3年
試合数 8 打点 0
打席数 32 得点 3
打数 25 犠打 1
安打 2 犠飛 0
四球 6    
死球 0 打率 .080
本塁打 0 出塁率 .258
       
古賀悠斗 #22 福大大濠 3年
試合数 6 打点 1
打席数 22 得点 3
打数 18 犠打 0
安打 4 犠飛 0
四球 3    
死球 0 打率 .222
本塁打 0 出塁率 .333

内野手

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西巻賢二 #1 仙台育英 3年
試合数 9 打点 2
打席数 23 得点 3
打数 19 犠打 1
安打 4 犠飛 0
四球 2    
死球 1 打率 .211
本塁打 0 出塁率 .318
       
鯨井祥敬 #2 東海大市望 3年
試合数 5 打点 0
打席数 6 得点 2
打数 4 犠打 1
安打 0 犠飛 0
四球 1    
死球 0 打率 .000
本塁打 0 出塁率 .200
       
清宮幸太郎 #3 早稲田実業 3年
試合数 9 打点 6
打席数 41 得点 6
打数 32 犠打 0
安打 7 犠飛 3
四球 2    
死球 2 打率 .219
本塁打 2 出塁率 .282
       
安田尚憲 #5 履正社 3年
試合数 9 打点 5
打席数 42 得点 5
打数 34 犠打 0
安打 11 犠飛 0
四球 8    
死球 0 打率 .324
本塁打 0 出塁率 .452
       
井上大成 #8 日大三 3年
試合数 6 打点 5
打席数 20 得点 3
打数 17 犠打 0
安打 2 犠飛 0
四球 3    
死球 0 打率 .118
本塁打 1 出塁率 .250
       
小園海斗 #7 報徳学園 2年
試合数 9 打点 5
打席数 39 得点 5
打数 37 犠打 1
安打 14 犠飛 0
四球 1    
死球 0 打率 .378
本塁打 0 出塁率 .395

外野手

丸山和郁 #9 前橋育英 3年
試合数 9 打点 2
打席数 26 得点 5
打数 20 犠打 3
安打 5 犠飛 0
四球 3    
死球 0 打率 .250
本塁打 0 出塁率 .348
       
伊藤康祐 #21 中京大中京 3年
試合数 9 打点 0
打席数 15 得点 3
打数 9 犠打 2
安打 1 犠飛 0
四球 5    
死球 0 打率 .111
本塁打 0 出塁率 .429
       
増田珠 #24 横浜 3年
試合数 8 打点 3
打席数 22 得点 2
打数 19 犠打 0
安打 3 犠飛 0
四球 2    
死球 0 打率 .158
本塁打 0 出塁率 .238
       
藤原恭大 #28 大阪桐蔭 2年
試合数 8 打点 6
打席数 39 得点 6
打数 36 犠打 1
安打 12 犠飛 0
四球 2    
死球 0 打率 .333
本塁打 0 出塁率 .368

U-18高校日本代表各試合のスタメン・打順

オープニングラウンド(グループB)初戦・メキシコ戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 伊藤康祐
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 中村奨成
6 増田珠
7 櫻井周斗
8 井上大成
9 小園海斗
  徳山壮磨

オープニングラウンド(グループB)第2戦・アメリカ戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 丸山和郁
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 井上大成
6 増田珠
7 中村奨成
8 西巻賢二
9 小園海斗
  川端健斗

オープニングラウンド(グループB)第3戦・キューバ戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 小園海斗
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 櫻井周斗
6 井上大成
7 古賀悠斗
8 丸山和郁
9 西巻賢二
  山下輝

オープニングラウンド(グループB)第4戦・オランダ戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 小園海斗
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 中村奨成
6 櫻井周斗
7 古賀悠斗
8 丸山和郁
9 西巻賢二
  徳山壮磨

オープニングラウンド(グループB)第5戦・南アフリカ戦

打順 選手名 ポジション
1 丸山和郁
2 小園海斗
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 井上大成
6 中村奨成
7 増田珠
8 伊藤康祐
9 鯨井祥敬
  三浦銀二

スーパーラウンド第1戦・オーストラリア戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 小園海斗
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 櫻井周斗
6 中村奨成
7 古賀悠斗
8 丸山和郁
9 西巻賢二
  磯村峻平

スーパーラウンド第2戦・カナダ戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 小園海斗
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 櫻井周斗
6 中村奨成
7 古賀悠斗
8 丸山和郁
9 西巻賢二
  徳山壮磨

スーパーラウンド第3戦・韓国戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 小園海斗
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 櫻井周斗
6 中村奨成
7 古賀悠斗
8 丸山和郁
9 西巻賢二
  田浦文丸

3位決定戦・カナダ戦

打順 選手名 ポジション
1 藤原恭大
2 伊藤康祐
3 安田尚憲
4 清宮幸太郎
5 櫻井周斗
6 中村奨成
7 井上大成
8 増田珠
9 小園海斗
  三浦銀二

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